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2009年08月09日 (日) | Edit |
入ってみたくなるのが猫である。

特に新しい箱が置いてあると調査のために入ることが多いらしい。(笑)



「ちょっと入ってみたのニャ♪」



「お母ちゃんも入ってみるかニャ?」

遠慮しておきますよ。(^^ゞ

この箱もこてつの巣になりそうな気がします。
2009年08月06日 (木) | Edit |
お母ちゃんの布団を占領中のこてつ。



「暑いの…ニャ…」

そばで寝てるお母ちゃんも暑いです。(T-T)


夜中寝ている時にこてつはなぜかお父ちゃんの足に移動します。
お父ちゃんの足を枕にして寝るのですが口からはみ出したキバが足に刺さるらしいです。
こてつ君…。(-_-;)
(自分が腕枕して寝る時もたまに刺さってます。(T-T) )

朝起きると横で寝ていることもあるので夜中の間に動き回っているんだなとこっそり予測してます。

「…お母ちゃんは寝相が悪くて困るのニャ」
2009年07月31日 (金) | Edit |


お父ちゃんの代わりに布団占領中。




こっそり口からキバが出てますよ…(^^ゞ
2009年07月29日 (水) | Edit |


        ↑箱の文字に注目


「噛んで欲しいのかニャ?」
2009年07月27日 (月) | Edit |
Rainbow Bridge

Just this side of Heaven is a place called Rainbow Bridge.
When an animal dies that has been especially close to someone here,
that pet goes to Rainbow Bridge.
There are meadows and hills for all of our special friends
so they can run and play together.
There is plenty of food, water and sunshine and
our friends are warm and comfortable.


All the animals who had been ill and old are restored to health and vigor;
those who were hurt or maimed are made whole and strong again,
just as we remember them in our dreams of days and times gone by.
The animals are happy and content, except for one small thing:
they each miss someone very special, someone who was left behind.


They all run and play together,
but the day comes when one suddenly stops and looks into the distance.
His bright eyes are intent; his eager body begins to quiver.
Suddenly, he breaks from the group, flying over the green grass, faster and faster.
You have been spotted, and when you and your special friend finally meet,
you cling together in joyous reunion, never to be parted again.
The happy kisses rain upon your face; your hands again caress the beloved head,
and you look once more into those trusting eyes,
so long gone from your life, but never absent from your heart.

Then you cross the Rainbow Bridge together...


*Author Unknown*


この世を去ったペットたちは、天国の手前の緑の草原に行く。
食べ物も水も用意された暖かい場所で、老いや病気から回復した元気な体で仲間と楽しく遊び回る。
しかしたった一つ気がかりなのが、残してきた大好きな飼い主のことである。
一匹のペットの目に、草原に向かってくる人影が映る。
懐かしいその姿を認めるなり、そのペットは仲間から離れて全力で駆けていき、その人に飛びついて顔中にキスをする。
死んでしまった飼い主=あなたは、こうしてペットと再会し、一緒に虹の橋を渡っていく。

(作者不詳:wikipediaより)


最近マイミクさんの日記で悲しいお知らせがたくさんあります。
家族を亡くしたことはかなり辛く、そして悲しいと…。
今日はこの詩を載せました。
いつか虹の橋で出会えるように…。
2009年07月23日 (木) | Edit |


こてつ便。(笑)

「どこに送ろうとしてるのかニャ?」


でも、どこにも送りませんけどね。(^^ゞ
2009年07月21日 (火) | Edit |
最近こてつの抜け毛が激しいのでブラッシングをしてやりました。



ブラッシング用のスリッカーブラシでなでてやると、ゴロゴロ言いながら落ち着きます。

しかし…しばらくすると飽きて噛んだり、暴れたりと。
手身近にしないといけません。(^^ゞ



今回取れた「こてつの毛」です。
ちょっとねずみ色っぽい毛ですが…。(^^ゞ

今、猫フェルトを作るために毛を集めています。
結構な数になってきたので作れそうです。

ただ問題なのはこてつが食べないかどうかです。
(ブラッシング中に毛を食べようとするので困ってます。)

「お母ちゃんのブラッシングは無理やりするから少し痛いのニャ。
またはげるのニャ!!」
2009年07月18日 (土) | Edit |


「お父ちゃん、お母ちゃん、ゲームばっかりしてないで早く寝るのニャ!!」

最近、旦那が「ドラクエ9」、自分が「モンハンP2ndG」に熱中していて、こてつがすねてます。(^^ゞ



「やれやれニャ…。」
2009年07月15日 (水) | Edit |
旦那の部屋で何かを物色していたこてつ。
しばらくすると何かをくわえて持ってきました。



これは…

お父ちゃんの仕事用のペンでは?

今までペンなんてまったく興味なかったのに。

そのペンをくいくいっ!としたり、臭いをかいでうっとりしたり…。
(多分、お父ちゃんの臭いがするせいも。)
ずっとそれで遊んでいました。

こてつ君、何があったんですか…。(-_-;)
2009年07月13日 (月) | Edit |
↓こんな物が落ちてた。





…無防備すぎる。(-_-;)

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